2014年4月のエントリー 一覧

2014年4月20日(日) / 中山 2000m 芝・右 内 / 曇・良 サラ系3歳 / 牡・牝(国際)(指定) / オープン / 定量
レース結果
着 枠 馬番 印 馬名               性齢 斤 騎手    着差   人気
1[1] 2  △ イスラボニータ   牡3 57 蛯 名  1:59.6  2
2[8] 17  ◎ トゥザワールド   牡3 57 川 田  1.1/4   1
3[8] 18     ウインフルブルーム 牡3 57 柴田大  1/2     8
4[1] 1  △ ワンアンドオンリー 牡3 57 横山典  アタマ  4
5[4] 8  ☆ ステファノス    牡3 57 後 藤  1/2     15
6[8] 16  ○ アジアエクスプレス 牡3 57 戸 崎  ハナ    5
7[5] 10     ベルキャニオン   牡3 57 福 永  3/4     13
8[2] 3  ▲ クラリティシチー  牡3 57 内 田  ハナ    10
9[3] 6  ☆ アドマイヤデウス  牡3 57 岩 田  3/4     7
10[6] 11     ロサギガンティア  牡3 57 柴田善  アタマ  6
11[4] 7  ☆ トーセンスターダム 牡3 57 武 豊  クビ    3
11[7] 14     バウンスシャッセ  牝3 55 北村宏  同着    12
13[7] 15     コウエイワンマン  牡3 57 松 岡  1.1/4   18
14[5] 9     スズカデヴィアス  牡3 57 シュタ  ハナ    14
15[7] 13     キングズオブザサン 牡3 57 浜 中  2      11
16[3] 5     アデイインザライフ 牡3 57 田 辺  2.1/2   9
17[6] 12     タガノグランパ   牡3 57 石 橋  クビ    16
18[2] 4     クリノカンパニー  牡3 57 江田照  大差    17
  
払戻金 単勝 2 510円
    複勝 2 190円 / 17 150円 / 18 470円
    枠連 1-8 330円
    馬連 2-17 920円 / 馬単 2-17 1900円
    3連複 2-17-18 7690円 / 3連単 2-17-18 33490円
    ワイド 2-17 390円 / 2-18 1990円 / 17-18 1250円	
  

感想と言い訳?!

 見応えのある良いレースでした。予想と違ったのは、トゥザワールドやアジアエクスプレスが先行したこと。スローと中山コースを見越してのことかも知れませんが、結果的に有力馬の中ではもっとも先行すると思われたイスラボニータが好位差しの形になりました。そして4角射程できっちり外に並んだ時点で「勝負あった!」の感があったが、なんのトゥザワールドも追い出しを待っており、そこから差し返してきました。

 結局は1、2番人気のマッチレースとなりましたが、最後にはイスラボニータが完勝で1冠目をモノにしました。一方、3着争いも面白く、逃げ粘ったウインフルブルームと、追い込みに駆けたワンアンドオンリーの両極端の脚質の勝負をウインフルブルームが凌ぎきりました。
これにより、予想は外しちゃったんですが、馬券的にはこちらでよかったりして…。w。

2014/4/19 3歳オープン 定量 指定 国際
施行コース
  • 11R
    中山 B
  • 芝2000m
    内・右回り

  • 見込み
コース図
Bコースでやや時計的には早くなる可能性もある。基本的には、小回りコースゆえの器用さと、G前の急坂をこなすパワーが要求される。
馬柱
馬名 性齢 斤量 騎手
1 01 ワンアンドオンリー 牡3 57.0 横山典
1 02 イスラボニータ 牡3 57.0 蛯名
2 03 クラリティシチー 牡3 57.0 内田博
2 04   クリノカンパニー 牡3 57.0 江田照
3 05   アデイインザライフ 牡3 57.0 田辺
3 06 アドマイヤデウス 牡3 57.0 岩田
4 07 トーセンスターダム 牡3 57.0 武豊
4 08 ステファノス 牡3 57.0 後藤
5 09   スズカデヴィアス 牡3 57.0 シュタル
5 10   ベルキャニオン 牡3 57.0 福永
6 11   ロサギガンティア 牡3 57.0 柴田善
6 12   タガノグランパ 牡3 57.0 石橋脩
7 13   キングズオブザサン 牡3 57.0 浜中
7 14   バウンスシャッセ 牝3 55.0 北村宏
7 15   コウエイワンマン 牡3 57.0 松岡
8 16 アジアエクスプレス 牡3 57.0 戸崎圭
8 17 トゥザワールド 牡3 57.0 川田
8 18   ウインフルブルーム 牡3 57.0 柴田大
*◎:本命 ○:対抗 ▲:単穴 △:穴 ☆:注意
は騎手乗り替わり
予想ペース
SH
スローハイ
あまり流れが早くなりそうにはない顔ぶれ。場合によってはかなりペースが落ちる可能性も。
信頼度
D
実力伯仲
力あるメンバーが揃い、良い意味での混戦模様。各馬の実力差は均衡しており、実績ほどの開きはない。
予想本文 

~百花繚乱の1冠目争奪戦~
 今年もいよいよクラシック戦線が始まる。その第一弾の皐月賞。ほぼ有力馬が順当にトライアルを勝ち進んでくれたおかげで、どの馬が勝つのか楽しみな面白いレースとなった。ここ数年は平穏なこのレースも、とんでもない大荒れがあるのもこのレース。各馬の力は均衡しており、ペースが緩む。波乱のムードも漂うが果たして…。

 弥生賞まではまだ半信半疑だったトゥザワールドだが、しっかりと勝利したことは大きい。中山2000mという同じ舞台でも力出せたこともそうだが、ハナ差でも勝利したという点を大いに評価したい。この馬は基本的に差し馬だが、マクリ気味に早め先頭に立つ競馬が身上であるため、内回り中山では大崩れはなさそう。一方、切れるタイプでもないので、後から一気に来られるとどうかという不安はある。だが、このメンバーでも地力上位は間違いなく、あとは未対戦のライバル馬との勝負付けのみ。鞍上は桜花賞を制し、ノっている川田将騎手。先週とは異なり、今度は外枠がこの馬には向いているとは言えない。そのあたりどう導くかは見もの。

 ダートから一転芝のG1を制したアジアエクスプレス。注目された始動初戦のスプリングSは十分高い性能を裏付ける内容だった。ただ、今回、G1ながらスロー展開が予想されるが、スローの瞬発力勝負の実績がない点は気になる。また距離適性も未知の部分があり、大敗してしまう要素も多分に含んでいるのも否めない。しかし、一発快勝がありそうなのもこの馬で、朝日杯の内容がよかっただけに一叩きされた2歳チャンプはやはり脅威だ。

 イスラボニータの存在に隠れがちだが、クラリティシチーの地力も相当なもの。常に善戦どまりであるがその足跡は良い内容。特に前走スプリングSでの3着は相手関係を踏まえるとかなりの好内容。人気的にも盲点で、それゆえあえてイスラボニータより上位評価とした。後方からの競馬は今回は厳しいものとなるが、この馬は本命馬と同様、早めにマクるタイプであるし、その気になれば先行することも可能。どんなレースでも常に上位に来る混戦向きの実績はこういうレースでは旨味が大きい。

  前走弥生賞でトゥザワールドをハナ差まで急追してみせたワンアンドオンリー。東スポ2歳S、ラジオNIKKEI賞、弥生賞とクラシック王道トライアルを経ての参戦で当然主力を形成する1頭。ハーツクライ産駒ゆえ、中山はどうかなとも思えたが、前走は上手くこなしていた。差し一手の脚質は今回は有利には働かないが、それでも前走の好走はそれを打ち消すだけの内容を備えていた。

 6月の早い時期からデビューし、地味な存在からレースを使うごとに大きな成長をみせたイスラボニータ。デビュー時にみせていた出遅れ、イレ込み癖もほぼ解消された。スロー必至の中、我慢ができれば、瞬発力勝負には自信がある。ただ、やはり中山未経験は気になるところで、右回りには問題がないとしても、小回りとG前の急坂がこなせるかが焦点。また、レース間隔が開いている点も、早熟系のフジキセキ産駒ということを踏まえれば、不安は残る。調子がよくなければ見送りも考えていたが、調教過程でその考えは変わった。かなりの仕上がりでやはり有力馬の一角を担う存在といえよう。

 新馬戦でトゥザワールドが届かなかったバンドワゴン。その快速馬をきさらぎ賞でゴール前きっちりと捉え、一躍、有力馬の一角に名乗りを挙げたトーセンスターダム。無敗馬と鞍上人気によるオッズの低さが悩ましいところだが、やはり無視はしづらい。早くからダービーを意識され、ここは叩き台との位置づけだが、ぐんぐん成長を続ける発展途上馬だけにどんなレースをみせるか期待感の方が先立つ。

 レベル的には一段も二段も落ちる今年の若葉S。そこを勝利し権利を得たアドマイヤデウス。他有力馬との力関係はまだ不明ではあるが、底が割れておらず、ここでどんなレースをするかはわからない点が多い。連勝の勢いと、海外ジョッキーの少ない今ならこの鞍上はやはり警戒対象。

 穴を狙うならステファノスか。トライアル組ではないが、ここに来て身が入ってきて、500万下勝利後、すぐの重賞3着。大駆けがあってもそう驚けない。

馬券と総評
推奨馬券 総評
3連単

軸2頭マルチ:

17=16
→03,01,02,07,06,08
(30点)

17=03
→16,01,02,07,06,08
(30点)

あれもこれもと目移りするようなメンバー構成。ここから絞りこむのは至難の業だが、やはりもっとも信頼できそうなのはトゥザワールドだろう。ただ、決して抜けた存在でもなく、軸として複勝圏内を外さない軸としての本命。相手も難しいが時計的にレベルの高いスプリングS組を上位評価。

3連単マルチながし、2歳王者アジアエクスプレスをその相手筆頭。ややお遊び要素を含め、クラリティシチーに相手を買えても押さえておきたい。

ヒモは、有力どころのロサギガンティア、単騎逃げ見込めるウインフルブルーム、切れ味あるベルキャニオンも気になるが、印は回らなかった。余裕があれば手を広げておきたい。

ちなみに、馬連の払い戻しがお得みたいなので、馬連勝負もいいかも。
 『2014年度「払戻金への上乗せ」の追加実施について

2014年4月13日(日) / 阪神 1600m 芝・右 外 / 曇・良 サラ系3歳 / 牝(国際)(指定) / オープン / 定量
レース結果
着 枠 馬番 印 馬名               性齢 斤 騎手    着差   人気
1[8] 18  ◎ ハープスター    牝3 55 川 田  1:33.3  1
2[6] 12  ▲ レッドリヴェール  牝3 55 戸 崎  クビ    2
3[5] 10  △ ヌーヴォレコルト  牝3 55 岩 田  3/4     5
4[7] 15  ☆ ホウライアキコ   牝3 55 和 田  1.1/2   6
5[3] 6  △ レーヴデトワール  牝3 55 福 永  アタマ  7
6[7] 13  ☆ アドマイヤビジン  牝3 55 四 位  クビ    8
7[7] 14     マーブルカテドラル 牝3 55 田 辺  1/2     9
8[5] 9  ○ フォーエバーモア  牝3 55 蛯 名  3/4     3
9[8] 16     リラヴァティ    牝3 55 松 山  1/2     10
10[8] 17  ☆ ベルカント     牝3 55 武 豊  1.1/4   4
11[2] 4     ペイシャフェリス  牝3 55 川 島  1/2     13
12[1] 2     ニシノミチシルベ  牝3 55 シュタ  1.1/2   11
13[4] 8     シャイニーガール  牝3 55  幸   アタマ  15
14[3] 5     モズハツコイ    牝3 55 浜 中  1.1/4   17
15[6] 11     フクノドリーム   牝3 55 横山和  1.1/4   18
16[1] 1     カウニスクッカ   牝3 55 松 田  1/2     16
17[4] 7     ニホンピロアンバー 牝3 55 秋 山  4      14
18[2] 3     コーリンベリー   牝3 55 藤 田  大差    12
  
払戻金 単勝 18 120円
    複勝 18 110円 / 12 170円 / 10 270円
    枠連 6-8 370円
    馬連 12-18 370円 / 馬単 18-12 450円
    3連複 10-12-18 1310円 / 3連単 18-12-10 2540円
    ワイド 12-18 200円 / 10-18 340円 / 10-12 960円
  

感想と言い訳?!

 フクノドリームの思わぬ大逃げで、まさか…届かない?とハラハラさせながらも、ハープスターが見事に差し切り勝ちで戴冠。2歳女王レッドリヴェールの勢いを上回る外強襲で昨年の雪辱を果たしました。

  敗れたレッドリヴェールも、小さい体で驚嘆の伸びを見せ、素晴らしい内容。勝ち馬ばかりが注目されがちですがこの馬の今後も楽しみです。

 概ね力通りに決まったといえますが、フォーエバーモアは存外でした。懸念された差し優勢の展開になったことは差し引いてももう少しやれるかなと思っていたのですが…。

 馬券はまぁ、的中は的中なんですけどもね。
  ・・・安いよね・・・ものすごくww

2014/4/12 3歳牝馬オープン 定量 指定 国際
施行コース
  • 11R
    阪神 B
  • 芝1600m
    外・右回り

  • 見込み
コース図
広くコースと長い直線で、有利不利の少ないコース形態。
ポイントはゴール前の急坂。当然ながら差し馬有利ではあるが、それゆえ逆にペースが緩みがち。マイル戦としては比較的ゆったり。
馬柱
馬名 性齢 斤量 騎手
1 01   カウニスクッカ 牝3 55.0 松田
1 02   ニシノミチシルベ 牝3 55.0 シュタル
2 03   コーリンベリー 牝3 55.0 藤田
2 04   ペイシャフェリス 牝3 55.0 川島
3 05   モズハツコイ 牝3 55.0 浜中
3 06 レーヴデトワール 牝3 55.0 福永
4 07   ニホンピロアンバー 牝3 55.0 秋山
4 08   シャイニーガール 牝3 55.0
5 09 フォーエバーモア 牝3 55.0 蛯名
5 10 ヌーヴォレコルト 牝3 55.0 岩田
6 11   フクノドリーム 牝3 55.0 横山和
6 12 レッドリヴェール 牝3 55.0 戸崎圭
7 13 アドマイヤビジン 牝3 55.0 四位
7 14   マーブルカテドラル 牝3 55.0 田辺
7 15 ホウライアキコ 牝3 55.0 和田
8 16   リラヴァティ 牝3 55.0 松山
8 17 ベルカント 牝3 55.0 武豊
8 18 ハープスター 牝3 55.0 川田
*◎:本命 ○:対抗 ▲:単穴 △:穴 ☆:注意
は騎手乗り替わり
予想ペース
M
ミドル
ペースは逃げ馬07の動向一つ。本命馬を封じるには、なんとかスローに落とす必要あるも、極端なスローはなさそう。
信頼度
B
本命戦
しっかりした軸馬と脇を固める有力馬。ヒモ荒れはありえる情勢も1頭までか。
予想本文 

~牝馬クラシック第一戦 負けられぬ本命馬~
 昨年の桜花賞でも話題にした、ドバイシーマCのジェンティルドンナが、今年度はまさに力ずくで2着の雪辱を果たした。ジェンティルドンナ以降、女傑と呼ばれるまでの存在は今のところいないといえよう。そうこうしている内に新たな世代の争いが始まってしまった。

 阪神JFではハナ差で戴冠を逃したハープスター。注目された始動戦のチューリップ賞で圧巻の競馬を見せた。時計的にも申し分なく、同じ舞台の阪神1600mなら順当だろう。大外枠も、この馬の脚質と、阪神外回りなら、むしろ歓迎。少々の距離ロスより内に包まれる不安が少ない方がよいだろう。オークスではまだ絶対視できるほどの裏付けはないだけに、ここは取りこぼしは勘弁願いたい。

 コンスタントに34秒台の上がりを持つフォーエバーモアも安定した競馬が期待できそう。阪神JFではレッドリヴェール、ハープスターとハナ、クビの接戦の3着。こちらも前哨戦をしっかりと勝利し雌雄を決する体制は十分。自在性がある馬だが、本来は先行タイプ。やはり差し馬が有利と思われる展開だけに、後続馬に飲み込まれる不安は若干あるが、一方で出し抜ける利もある。

 阪神JF勝利の2歳女王、レッドリヴェールはぶっつけでここに挑んできた。体の小さい馬で消耗が大きいとの理由からの陣営の予定通り。しかし、やはりどうにもその点が気に掛かる。成長著しいこの時期、現状維持では置いて行かれる。やはり1戦の経験不足が大きなハンデとならないか心配。とはいえ無敗の3勝馬。しかも展開も向くと思われ、前走のハープスターを上回る脚色を見せたデキにあればもちろん首位争い。

 すみれSという少し変わったところを叩き台に選んだレーヴデトワール。長めの距離を意識されていることから、狙いはオークスとも言えようが、ここで凡走するようならそれも叶うまい。調子は良さそうで、主戦騎手は僚馬を選んだが、牝馬レースはお任せの頼もしい鞍上も得た。毛色こそ違うがやはり姉を彷彿させる。

 前走の着差はやや力の差を感じたヌーヴォレコルトだが、自身の競馬はできていた。安定した末脚の持ち主で、どのような展開でも大敗は考えにくい。まだ底が割れたわけでもなく、鞍上も2戦目で手の内にいれているだろうし、侮れない存在。

 アドマイヤビジンは差し合いの流れになった時の割り込みが怖い。本命馬とともに上がってこれるのも強み。馬混みの内を突ければ奇襲となりそう。

 阪神JF2番人気のホウライアキコ。早熟のきらいはあるが、前走の敗戦は不利があった。まだ見限るほどの材料は揃っていない。

 マイルは長いベルカントも、牡馬に挑んだ朝日杯の結果だけでは断定できぬ。前走で控える競馬も身につけ、徐々に距離適性にも幅。

馬券と総評
推奨馬券 総評
3連単
フォーメーション:

1着:18
2着:09,12
3着:09,12,06,10,13,15,17
(12点)

1着:18
2着:09,12,06,10,13,15,17
3着:09,12
(12点)

別路線組からはこれといった新星は現れず、基本的には暮れの2歳G1、阪神JFの再戦模様。今年はレベルが高いと思わせる粒揃いのメンバーだが、やはりハープスターの前走は別格のインパクト。軸は不動といえよう。
このレース、的中させるのは比較的容易に思えるが、配当的には厳しい。それなりの割り切りは必要か。やや迷いは生じたがハープスターを頭固定とし、フォーエバーモア、レッドリヴェールを相手に、2着、3着ながしで挑む。

2014年3月30日(日) / 中京 1200m 芝・左 / 曇・不良
サラ系4歳以上 / (国際)(指定) / オープン / 定量
レース結果
着 枠 馬番 印  馬名               性齢 斤 騎手    着差   人気
1[3] 5  ×  コパノリチャード  牡4 57 Mデム  1:12.1  3
2[8] 17  △  スノードラゴン   牡6 57 大 野  3      8
3[5] 9  ◎  ストレイトガール  牝5 55 岩 田  1.1/4   1
4[8] 16      エーシントップ   牡4 57 武 幸  クビ    15
5[6] 12  ×  ハクサンムーン   牡5 57 酒 井  1/2     2
6[7] 13      アースソニック   牡5 57 三 浦  ハナ    16
7[7] 15  ×  スマートオリオン  牡4 57 横山典  クビ    5
8[8] 18      マヤノリュウジン  牡7 57 池 添  クビ    11
9[3] 6  △  リアルインパクト  牡6 57 戸 崎  1      7
10[5] 10      シルクフォーチュン 牡8 57 藤岡康  クビ    14
11[4] 8      ガルボ       牡7 57 石 橋  1/2     13
12[1] 2      サクラゴスペル   牡6 57 松 山  ハナ    17
13[2] 3      サンカルロ     牡8 57 吉田豊  3/4     6
14[2] 4      レッドオーヴァル  牝4 55 川 田  3/4     9
15[7] 14  ▲  レディオブオペラ  牝4 55 藤 田  3.1/2   4
16[6] 11      インプレスウィナー 牡7 57 丸 田  1/2     12
17[4] 7     Bレッドスパーダ   牡8 57 四 位  2      18
18[1] 1      マジンプロスパー  牡7 57 内 田  1.3/4   10
  
払戻金 単勝 5 770円
    複勝 5 260円 / 17 350円 / 9 140円
    枠連 3-8 2860円
    馬連 5-17 10400円 / 馬単 5-17 17030円
    3連複 5-9-17 7990円 / 3連単 5-17-9 71040円
    ワイド 5-17 2640円 / 5-9 540円 / 9-17 720円
  

感想と言い訳?!

 逃げ馬ハクサンムーンが予想外の後方からの競馬となり、やや落ち着いた流れとなりました。エーシントップが逃げ切り?!とも思わせましたが、上手く番手に控えたコパノリチャードが勝利をかっさらいました。
連続でコパ…実現してしまいました…。さすがのミルコ騎手です。

 本命、ストレイトガールは悪くとも2着と想定した馬券戦略。
ジリジリ追い上げては来ましたが、切れ味はスノードラゴンが遙かに上。
スパっと差しきられ、3着。なんてこったい。

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bakusuinobitaです。
一応、「小心無用」がポータルページになっております。

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中央競馬のG1レースのみを限定して適当な予想を書いております。

2010年より、本ブログスタイルに移行しましたが、それ以前のものは「PakaPakaParadise」においてあります。
もっと前のは公開してません。もう色々めんどくさくてあきらめました。

後、定番のご注意ですが、適当にやってる以上、色々間違いはきっとあるので、馬券購入の際などは主催者側の発表にてご確認下さい。

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