2015年5月のエントリー 一覧

2015年5月31日(日) / 東京 2400m 芝・左 / 晴・良
サラ系3歳 / 牡・牝(国際)(指定) / オープン / 定量
レース結果
着 枠 馬番 印  馬名               性齢 斤 騎手    着差   人気
1[7] 14  ○  ドゥラメンテ    牡3 57 Mデム  2:23.2  1
2[1] 1  ☆  サトノラーゼン   牡3 57 岩 田  1.3/4   5
3[6] 11  ▲  サトノクラウン   牡3 57 ルメー  ハナ    3
4[7] 13  ◎  リアルスティール  牡3 57 福 永  2      2
5[2] 3      コメート      牡3 57 嘉 藤  3/4     16
6[7] 15  △  ミュゼスルタン   牡3 57 柴田善  クビ    9
7[1] 2  ☆  タンタアレグリア  牡3 57 蛯 名  クビ    7
8[2] 4      グァンチャーレ   牡3 57 松 岡  1/2     15
9[4] 7  ☆  レーヴミストラル  牡3 57 川 田  2.1/2   4
10[5] 10      ミュゼエイリアン  牡3 57 横山典  3/4     10
11[3] 5      ダノンメジャー   牡3 57 小 牧  3/4     13
12[3] 6  ☆  ポルトドートウィユ 牡3 57 武 豊  3      8
13[8] 18      タガノエスプレッソ 牡3 57 菱 田  1      17
14[8] 17  △  キタサンブラック  牡3 57 北村宏  クビ    6
15[4] 8     Bベルラップ     牡3 57 三 浦  4      14
16[5] 9      コスモナインボール 牡3 57 柴田大  3.1/2   18
17[6] 12      アダムスブリッジ  牡3 57 和 田  アタマ  11
18[8] 16      スピリッツミノル  牡3 57 酒 井  1/2     12
  
払戻金 単勝 14 190円
    複勝 14 130円 / 1 310円 / 11 210円
    枠連 1-7 580円
    馬連 1-14 1980円 / 馬単 14-1 2220円
    3連複 1-11-14 3950円 / 3連単 14-1-11 15760円
    ワイド 1-14 730円 / 11-14 400円 / 1-11 1420円
  

感想と言い訳?!

 いやぁ参りました。ドゥラメンテとリアルスティールの競馬ぶりがまるで想定の逆でした。皐月賞馬ドゥラメンテが、前走と一転ハイペースの中を好位につけて横綱相撲の完勝でした。見事な2冠達成です。リアルスティールは道中後方からレースを進めましたが追い上げるも届きませんでした。割って入ったのがサトノ2騎。それも内枠サトノラーゼンがよく頑張りました。

 予想通りある程度上位決着とはなりましたが、複勝圏は堅いと踏んでたリアルスティールが飛んだらどうしようもありませんね。完敗です。

2015/5/31 3歳オープン 定量 指定 国際
施行コース
  • 10R
    東京 C
  • 芝2400m
    左回り

  • 見込み
スピード、スタミナの総合力を問われるコース設定。やや内枠有利も、基本的にはフロックのない地力勝負となる。スタンド前スタートで折り合いも重要。
馬柱
馬名 性齢 斤量 騎手
1 01 サトノラーゼン 牡3 57.0 岩田康誠
1 02 タンタアレグリア 牡3 57.0 蛯名正義
2 03   コメート 牡3 57.0 嘉藤貴行
2 04   グァンチャーレ 牡3 57.0 松岡正海
3 05   ダノンメジャー 牡3 57.0 小牧太
3 06 ポルトドートウィユ 牡3 57.0 武豊
4 07 レーヴミストラル 牡3 57.0 川田将雅
4 08   ベルラップ 牡3 57.0 三浦皇成
5 09   コスモナインボール 牡3 57.0 柴田大知
5 10   ミュゼエイリアン 牡3 57.0 横山典弘
6 11 サトノクラウン 牡3 57.0 ルメール
6 12   アダムスブリッジ 牡3 57.0 和田竜二
7 13 リアルスティール 牡3 57.0 福永祐一
7 14 ドゥラメンテ 牡3 57.0 M.デムーロ
7 15 ミュゼスルタン 牡3 57.0 柴田善臣
8 16   スピリッツミノル 牡3 57.0 酒井学
8 17 キタサンブラック 牡3 57.0 北村宏司
8 18   タガノエスプレッソ 牡3 57.0 菱田裕二
*◎:本命 ○:対抗 ▲:単穴 △:穴 ☆:注意
は騎手乗り替わり
予想ペース
MS
ミドルスロー
前走二の足を踏んだ16が今度こその思いで外からハナを主張。ある程度流れるはずで、後方待機馬には競馬がしやすい。
信頼度
B
上位互角
有力馬の壁は高く波乱要素は乏しい。低オッズの中の絞り込みが要求される。
予想本文 

~ ディープインパクト VS キングカメハメハ ~
 SS後継代表種牡馬 ディープインパクト。非SS系代表種牡馬 キングカメハメハ。昨今のG1戦線はこの2頭の産駒の代理戦になりつつある。世代頂点を決めるこの日本ダービーでもリアルスティールとドゥラメンテの一騎打ちムード。東京2400mではディープの独壇場ではあるが、キンカメ産駒もクラシックディスタンスは十分こなす。他の種牡馬産駒も含め、熱い戦いを期待したい。

 本命は皐月賞に懲りずに再度リアルスティールを推す。皐月賞は完敗の内容だったが、中団から確実に前を捉える横綱相撲で、レースぶりは危なげのないものだった。勝ち馬のインパクトについ目を奪われがちではあるが、このレースにおいてはこの馬の成長を大いに感じさせられた。まだかかるような一面を見せていたり、幼さは残すが、今の状態なら大きく崩れるようなことはないだろう。完成度、安定感という点で本命に据えたには違いがないが、決して逆転ができないような差ではない。人馬とも悲願のダービー戴冠はかなり近いところにある。

 鮮やかな差しを見せた皐月賞馬ドゥラメンテ。それまでは極端に後からの競馬はなかったが、あのレースぶりは強烈な印象を残した。当然ながら、さらに競馬のしやすい東京コースに移って、ここは必勝を期す舞台となる。圧勝での2冠達成は十分ありえるが、僅かに潜む危険性に躊躇した。この距離はこなすだろうが、気性的にややムラがあり、スタンド前のスタートは問題無いのかという点。あと前走同様に今一度後方から挑むのではないかという懸念。今の東京でのG1レースは最後方からでは届かない展開が続いている。長い直線に余裕を見ていると、前に残られる可能性もある。もちろん皐月賞のあの競馬を見せられると、いずれもアラ探しの域でしかないのだが。

 決して上記2頭2強ではなく、匹敵する実力馬にサトノクラウンがいる。皐月賞では1番人気に応えられなかったが、4角で外に振られながら不利にも見舞われた。それでも何とかしてほしいところでもあったが、いかんせん勝ち馬が強すぎた。2歳時、33秒台の脚で重賞勝ちがあるように、この馬も東京コースは待ちに待った舞台のはず。鞍上も雪辱に燃えており、反攻が怖い。

 前走NHKマイルでメンバー中、最速の上がりで3着したミュゼエイリアンをこの評価まで抜擢してみる。好走例がマイル戦のみで距離的にどうかとも思えるが、故障明けで順調度を欠いており、実際のところはまだわからない。何よりここに駒を進めてきた陣営の選択が後押し。休養後、叩き3走目で状態としてはピーク。思わぬ好走があっても驚けない。

 各有力馬の位置取りは微妙だが、キタサンブラックは間違いなく先行するだろう。皐月賞でも2番手キープをしながら混戦の3着に粘り込んだあたり、先行しての渋とさは一級品。外枠に回ったことは痛いが、いわゆるダービーポジションである番手競馬ができることは有利。ただ、血統的には短距離寄り。2400mという距離にやや不安は残る。

 3連勝で青葉賞を制し、ここに臨むレーヴミストラル。典型的なステイヤータイプで折り合いに全く不安がない点は大きな強み。前走は着差以上に余裕も感じる完勝で、皐月賞組とは初対戦でも格下に扱える存在ではない。

 タンタアレグリアは東京コースで完全連対の実績が光る。長距離適性にも下地があり、この舞台での相性は抜群。G1特有の早い流れの対応には疑問の余地は残すものの、無視できない一頭。

 エアグルーヴとクロフネの仔、ポルトフィーノに、ディープインパクトと、どこからみても「武豊」な血統のポルトドートウィユ。中団から確実に差し込める末脚には魅力。距離も問題なさそうで成長力に期待。

 サトノラーゼンも連勝の勢いが怖い。長距離主体のローテと先行力にも好感。最内枠を活かせれば上位を賑わすこともありそう。

馬券と総評
推奨馬券 総評
3連単
軸2頭マルチ:

13=14
→11,15,17,07,02,06,01
(42点)
皐月賞でつけられた着差を考えると地力ではやはりドゥラメンテだろう。だが、連軸となるとやはりリアルスティール。爪の甘いところはみせているが、どのような展開でも対応出来る強みがある。サトノクラウン、キタサンブラックらも差がなく、一応は皐月賞組を上位としているが、3着以下は着差もあっただけに別路線組に付けいる余地もあるとみる。
馬券は低配当を承知でリアルスティールとドゥラメンテからの3連単2頭軸マルチ。マルチとはいえ金額的なウエイトは適宜変えていきたい。
2015年5月24日(日) / 東京 2400m 芝・左 / 晴・良
サラ系3歳 / 牝(国際)(指定) / オープン / 定量
レース結果
着 枠 馬番 印 馬名               性齢 斤 騎手    着差   人気
1[5] 10  ☆ ミッキークイーン  牝3 55 浜 中  2:25.0  3
2[7] 14  ◎ ルージュバック   牝3 55 戸 崎  3/4     1
3[8] 17  △ クルミナル     牝3 55 池 添  1/2     6
4[6] 12     アースライズ    牝3 55 三 浦  2      13
5[7] 13     アンドリエッテ   牝3 55 川 田  クビ    7
6[4] 8     ローデッド     牝3 55 柴 山  1/2     14
7[2] 4  △ ココロノアイ    牝3 55 横山典  クビ    4
8[1] 2     マキシマムドパリ  牝3 55 武 豊  1.1/4   12
9[3] 6  ▲ クイーンズリング  牝3 55 Mデム  クビ    5
10[1] 1  ○ レッツゴードンキ  牝3 55 岩 田  3/4     2
11[8] 18  ☆ ディアマイダーリン 牝3 55 福 永  2      11
12[4] 7  ☆ キャットコイン   牝3 55 柴田善  クビ    8
13[8] 16     ノットフォーマル  牝3 55  黛   1.1/2   15
14[6] 11     ペルフィカ     牝3 55 菱 田  1.1/2   16
15[7] 15     トーセンラーク   牝3 55 江田照  3/4     17
16[5] 9     コンテッサトゥーレ 牝3 55 ルメー  1.1/2   10
17[3] 5     シングウィズジョイ 牝3 55 内 田  1      9
-[2] 3     トーセンナチュラル 牝3 55 吉田豊  取消
  
払戻金 単勝 10 680円
    複勝 10 210円 / 14 160円 / 17 300円
    枠連 5-7 780円
    馬連 10-14 1160円 / 馬単 10-14 3030円
    3連複 10-14-17 4140円 / 3連単 10-14-17 20150円
    ワイド 10-14 510円 / 10-17 1020円 / 14-17 890円
  

感想と言い訳?!

 ルージュバックは好位につけ横綱相撲を計りました。この時点で複勝圏内は安泰かと楽に構えてましたが、ミッキークイーンがより強い内容で差し切りました。前走は好内容とはいえ僅差の競馬でしたし、人気もあるのでやや懐疑的でしたが、いや強いですねぇ。3着クルミナルもこの2頭の僅差で、力のあるところを見せてくれました。一方、レッツゴードンキはこちらも予想通り、控える競馬となりましたが、直線は伸びず。やはりこのあたり距離の壁なんでしょうか。

 馬券は一応、ルージュ⇒クルミナルながしも押さえてたので事なきを得ました。でも、先週が先週だけに、「安っ!」な馬券ですねw

2015/5/24 3歳牝馬オープン 定量 指定 国際
施行コース
  • 11R
    東京 B
  • 芝2400m
    左回り

  • 見込み
コース図
スピード、スタミナの総合力を問われるコース設定。やや内枠有利も、基本的にはフロックのない地力勝負となる。スタンド前スタートとなり、折り合い面も重要。
馬柱
馬名 性齢 斤量 騎手
1 01 レッツゴードンキ 牝3 55.0 岩田康誠
1 02   マキシマムドパリ 牝3 55.0 武豊
2 03   トーセンナチュラル(取消) 牝3 55.0 吉田豊
2 04 ココロノアイ 牝3 55.0 横山典弘
3 05   シングウィズジョイ 牝3 55.0 内田博幸
3 06 クイーンズリング 牝3 55.0 M.デムーロ
4 07 キャットコイン 牝3 55.0 柴田善臣
4 08   ローデッド 牝3 55.0 柴山雄一
5 09   コンテッサトゥーレ 牝3 55.0 ルメール
5 10 ミッキークイーン 牝3 55.0 浜中俊
6 11   ペルフィカ 牝3 55.0 菱田裕二
6 12   アースライズ 牝3 55.0 三浦皇成
7 13   アンドリエッテ 牝3 55.0 川田将雅
7 14 ルージュバック 牝3 55.0 戸崎圭太
7 15   トーセンラーク 牝3 55.0 江田照男
8 16   ノットフォーマル 牝3 55.0 黛弘人
8 17 クルミナル 牝3 55.0 池添謙一
8 18 ディアマイダーリン 牝3 55.0 福永祐一
*◎:本命 ○:対抗 ▲:単穴 △:穴 ☆:注意
は騎手乗り替わり
予想ペース
S
スロー
典型的逃げ馬が不在。スローペースは濃厚だが、牝馬戦ゆえ、かかる馬が出ると一気にペースアップも。
信頼度
D
混戦
良い意味で、横一線の混戦模様。だが、本命馬には一定の信頼を置けそう。
予想本文 

~ 逆襲 ~
 混戦模様の3歳牝馬戦線は、桜花賞時におおよその勢力図が確定すると述べた。だが、その結果はまさかのスローペースで、かなり特殊なレースとなってしまった。敗戦した馬の巻き返しは十分に見込める情勢。桜花賞敗戦組の巻き返しはあるか、あるいは桜花賞上位連動か、さらに別路線組も加わって一層の混迷を極める。

 桜花賞惨敗のルージュバック。それまでの3戦に比べ、あまりにも後すぎる位置取りで、どうにもならなかった。超スローペースの中、あれではいくら33秒台の脚でも届かない。牝馬ゆえ一度崩れると不安はあるものの、少なくとも今度は巻き返しは見込めるはず。またもスローペース濃厚だが、東京2400mなら逃げ切ることも、最後方からの追い込み至難。やはり好位から競馬ができ、かつ、速い上がりの見込めるこの馬が最も安心できる。

 桜花賞をスローに陥れ、まんまと逃げ切った形のレッツゴードンキだが、それでも4馬身差は圧勝の部類で、その能力を裏付けるもの。今回も逃げ馬がいないため、場合によっては再度のハナも考えられるが、距離不安を抱えるだけにその形は歓迎しない。本来、好位からでも競馬ができるため、今回は逃げず、好位、さらには後方からの競馬となるのではなかろうか。桜花賞馬のオークスへの連動性は距離適性は度外視される。変幻自在のレースぶりで再度上位を窺う。

 こちらも距離不安はないと言えないクイーンズリング。前走ではスローを嫌って早めに前に上がった分、若干終いのキレがなくなってしまった。だが、勝ち馬にはともかく、2着馬とはほぼ差のない競馬。あれだけの脚が使えるならば、ここでもいい競馬ができそう。やはり未知数要素として距離の問題があるが、距離延長は、より駆け引き要素が増えるとも言え、名手の技量への期待感の方が大きい。

 横一線で各馬上がりが同じとなった桜花賞でひときわ切れたクルミナル。チューリップ賞の大敗が嘘のような鮮やかな切れ味をみせた。調教過程も良好で、調子落ちはなく絶好調。難しいところもある馬だが、外枠でも引き続き狙いたい。

 母系から距離適性が気になるが、ココロノアイもここでは見直し。前回は人気しすぎの嫌いがあったが今回はちょうど良い頃合い。今回もスローペース必至で後方一気では難しいが、広く長い直線に活路を見い出したい。

 別路線組ではフローラSが気になる。その中で今後の伸びしろも踏まえ、ディアマイダーリンに期待したい。中距離中心に使われており距離には不安なく、好位から競馬が出来る点も理想的。大外枠は残念だが、なかなか侮れない存在。

 うるさいところがあるので、ちょっと評価を下げたものの、キャットコインも2戦2勝の東京コースで巻き返しは見込める。桜花賞は7着も、外を回っての豪脚には目を奪われるものがあった。また連勝が途切れ、今回人気落ちしている点も旨味。

 ミッキークイーンは瞬発力、スタミナ、折り合いと高次元でまとまりがある。自身の競馬はしっかりとできるだろうし、大敗の可能性は少なそう。ただ、能力的に通用の下地はあるとはいえ、やはり桜花賞組との力関係が不明の中、この人気での過信は禁物か。

馬券と総評
推奨馬券 総評
3連単
軸2頭マルチ:

14=01
→06,17,04,18,07,10
(36点)

14=06
→01,17,04,18,07,10
(36点)
異色のレースとなった桜花賞のおかげで着順による力関係はほとんど意味をなさない。再度予想困難な状況となったが、それでも基本的に桜花賞組を信頼。そこでの1番人気馬、ルージュバックが巻き返す可能性はかなり高そう。一方、勝ち馬レッツゴードンキはやはり距離不安がつきまとうが、その分、依然人気が薄めの状態。本線はこの2頭からの3連単 2頭軸マルチながし。頭ルージュバックで、相手を変えて押さえておきたい。横一線の状況のため、当日気配の確認は必要だが、現時点ではクイーンズリングとしておく。横一線で無印馬にも買いたい馬は多数。できればヒモは手広く行きたい。
2015年5月17日(日) / 東京 1600m 芝・左 / 晴・良
サラ系4歳以上 / 牝(国際)(指定) / オープン / 定量
レース結果
着 枠 馬番 印  馬名               性齢 斤 騎手    着差   人気
1[3] 5  ☆  ストレイトガール  牝6 55 戸 崎  1.31.9  5
2[4] 7     Bケイアイエレガント 牝6 55 吉田豊  アタマ  12
3[8] 18      ミナレット     牝5 55 江田照  1.3/4   18
4[2] 4  ○  レッドリヴェール  牝4 55 ルメー  1.1/2   3
5[1] 2  ☆  カフェブリリアント 牝5 55 福 永  クビ    4
6[7] 15  ◎  ヌーヴォレコルト  牝4 55 岩 田  1/2     1
7[3] 6  △  ディアデラマドレ  牝5 55 藤岡康  ハナ    2
8[8] 17  △  ショウナンパンドラ 牝4 55 浜 中  2      7
9[5] 10      ハナズゴール    牝6 55 丸 田  1/2     16
10[6] 11  ☆  スマートレイアー  牝5 55 武 豊  1/2     6
11[8] 16      リトルゲルダ    牝6 55 Mデム  3/4     15
12[2] 3      スイートサルサ   牝5 55 田中勝  3/4     9
13[4] 8      バウンスシャッセ  牝4 55 北村宏  アタマ  11
14[5] 9      ベルルミエール   牝4 55 川 島  1      14
15[6] 12      アルマディヴァン  牝5 55 勝 浦  アタマ  17
16[1] 1  ▲  タガノエトワール  牝4 55 川 田  1.1/4   10
17[7] 13      メイショウマンボ  牝5 55 武 幸  1/2     8
18[7] 14      ウエスタンメルシー 牝4 55 内 田  8      13
  
払戻金 単勝 5 1410円
    複勝 5 490円 / 7 1020円 / 18 8500円
    枠連 3-4 4510円
    馬連 5-7 36880円 / 馬単 5-7 73990円
    3連複 5-7-18 2860480円 / 3連単 5-7-18 20705810円
    ワイド 5-7 5410円 / 5-18 86300円 / 7-18 86580円
  

感想と言い訳?!

 昨年よりはペースも早くなるんじゃないかなぁと思っていたら、ミナレットが逃げて予想以上に早い流れ。これは後方待機馬の出番か!と思いましたが、まさかまさかのミナレット、ケイアイエレガントの行った行ったの逃げ粘り。なんとまぁ、あきれた2000万馬券!!w 史上最高額もミナレットでしたが、江田騎手との極悪(?!)コンビでまたもや大きな大きな穴馬券。

 ただ、 解せないのはタイムはあれだけ早い流れになり、レコードと同タイムながらこの結果になったことです。人気どころはそれなりに上位を占めており、差し馬勢の上がり3Fは軒並み33秒台。末自慢のディアディラノビアにいたっては32秒台。それでもまるで届かないのです。いやぁ、参りました。

 しかし、勝ったのはストレイトガールです。この馬がもはやマイラーってのは去年気づいてたのになぁ。ま、どのみち当たりっこないので、どうしようもないですね。w

2015/5/17 4歳以上牝馬オープン 定量 指定 国際
施行コース
  • 11R
    東京 B
  • 芝1600m
    左回り

  • 見込み
直線長く、コースも広いマギレの生じにくいコース体系。マイル以上もある程度こなせるスタミナも要求される。脚質は差し馬有利も極端な追い込みは厳しい。また、外差しも決まりにくく、内枠が望ましい。
馬柱
馬名 性齢 斤量 騎手
1 01 タガノエトワール 牝4 55.0 川田将雅
1 02 カフェブリリアント 牝5 55.0 福永祐一
2 03   スイートサルサ 牝5 55.0 田中勝春
2 04 レッドリヴェール 牝4 55.0 ルメール
3 05 ストレイトガール 牝6 55.0 戸崎圭太
3 06 ディアデラマドレ 牝5 55.0 藤岡康太
4 07   ケイアイエレガント 牝6 55.0 吉田豊
4 08   バウンスシャッセ 牝4 55.0 北村宏司
5 09   ベルルミエール 牝4 55.0 川島信二
5 10   ハナズゴール 牝6 55.0 丸田恭介
6 11 スマートレイアー 牝5 55.0 武豊
6 12   アルマディヴァン 牝5 55.0 勝浦正樹
7 13   メイショウマンボ 牝5 55.0 武幸四郎
7 14   ウエスタンメルシー 牝4 55.0 内田博幸
7 15 ヌーヴォレコルト 牝4 55.0 岩田康誠
8 16   リトルゲルダ 牝6 55.0 M.デムーロ
8 17 ショウナンパンドラ 牝4 55.0 浜中俊
8 18   ミナレット 牝5 55.0 江田照男
*◎:本命 ○:対抗 ▲:単穴 △:穴 ☆:注意
は騎手乗り替わり
予想ペース
S
スロー
例年スローペース決着が続く。上がりの瞬発力勝負となり、直線長いといえども後方からの追い込みは難しい。
信頼度
C
軸馬信頼
中心馬定まるも、以下は混戦。配当的にも手は広げにくく、ある程度の割り切りも必要。
予想本文 

~ 躍進?復活? ~
 古牝馬G1らしく、新興勢力の「躍進」よりも、実績馬の「復活」の方が目立つこのレース。世代レベルも問われる一戦だが、現状は4歳勢の勢いが目覚ましい。また、もうひとつ特徴として、東京のマイルG1にも関わらず、スローペースに陥りがちであること。この点を踏まえても、4歳エース、ヌーヴォレコルトは盤石に思えるが、果たして5歳上世代からの「復活」はみられるか。

 ただでさえ、地力トップの実力馬が皐月賞馬を相手に復帰戦でも勝利したヌーヴォレコルト。やや間隔は空いたが、安定感、順調度ともにこのメンバーでは随一。頭固定はともかく連軸には不動の存在だろう。人気1点集中状態で面白みに欠けるが、久々のマイル戦、外枠を考慮したとしても本命は譲りがたい。

 問題は対抗格。有力各馬横一線とみるが、レッドリヴェールの復活に賭けてみたい。馬体を大きく戻した前走は期待されたものの、6着と振るわず。しかし、これは道中終始包まれ、じりじりと後方まで追いやられるという、かなり気の毒な競馬だった。度外視とまではいえないが、酌量の余地はあり、東京マイル戦で再度見直したい。

 最内引いたタガノエトワール。条件戦上がりだが、ローズS、秋華賞での実績からその地力は言うに及ばず。マイル戦で、もたもたした点は気になるところだが、比較的好位につけながら、切れる脚が使える点を評価。スローペースが予想される今回は東京コースとはいえ、後過ぎると届かないため、位置取り的に他馬より有利のはず。

 マイラーズCから参戦のディアデラマドレ。出負けが響いて大敗を喫してしまったが、そこでみせた上がり31.9には凄すぎて言葉がない。この数字が、より人気を集める要因にもなっており、若干その点を敬遠したが、その強烈な末脚は東京コースなら・・・と想起させるに十分。加えて府中牝馬S勝ちの実績も後押しする。

 本命馬に見事土をつけてみせた秋華賞馬ショウナンパンドラ。6着のエリザベス女王杯はともかく、前走の大阪杯はイマイチな結果。2走目の上積みと、牝馬限定戦に戻っての一変に期待したいところ。外枠でなければもっと評価をつけたいところで、力量はもちろん上位陣と遜色ない。

 1番人気だった高松宮記念では期待を大きく裏切ったストレイトガール。負けすぎた結果ゆえに逆に度外視要素もあってここは見限れない。昨年3着に食い込んだようにマイルがこなせないわけではなく、要警戒。

 今回の主力メンバーが揃った阪神牝馬特別で鮮やかに勝利してみせたカフェブリリアント。連勝続きで勢いがあり、今がまさに充実期と言えよう。ただ、やや人気しすぎの感もあって押さえまでに留めたが、4歳勢に立ちはだかる壁となる存在には違いない。

 スマートレイアーはどうにも不器用なレースが続いているが、いつ突っ込んできてもおかしくない不気味さもある。ペースが早くなるようなら当然、直線利しての強襲もありえる。

馬券と総評
推奨馬券 総評
3連単
1着ながし:

15
→04,01,06,17,05,01,11
(42点)
2着ながし:
15
→04,01,06,17,05,01,11
(42点)

本命、ヌーヴォレコルトを不動としても、3連単の場合の対抗格の取捨が難しい。やはり4歳世代が力上位とみて、その中心勢力であるレッドリヴェール、タガノエトワール、ディアデラノビア、ショウナンパンドラを上位評価としたが、無論、5歳以上勢も無視は出来ない。

本命馬一本かぶりのレースだけに難しいところだが、本命馬に逆らうよりもヒモ荒れに期待する方向で攻めたい。馬券はヌーヴォレコルトの3連単1着ながし。できれば2着ながしも押さえで。

2015年5月10日(日) / 東京 1600m 芝・左 / 晴・良
サラ系3歳 / 牡・牝(国際)(指定) / オープン / 定量
レース結果
着 枠 馬番 印 馬名               性齢 斤 騎手    着差   人気
1[4] 7  ◎ クラリティスカイ  牡3 57 横山典  1:33.5  3
2[5] 9  ☆ アルビアーノ    牝3 55 柴 山  1      4
3[6] 12  ▲ ミュゼスルタン   牡3 57 柴田善  クビ    2
4[1] 1  △ アヴニールマルシェ 牡3 57 北村宏  1.1/2   5
5[1] 2  ☆ グランシルク    牡3 57 戸 崎  クビ    1
6[7] 14     ヤングマンパワー  牡3 57 松 岡  アタマ  10
7[7] 15     フミノムーン    牡3 57  幸   1      13
8[8] 17     ニシノラッシュ   牡3 57 田 辺  クビ    9
9[5] 10  ○ アルマワイオリ   牡3 57 勝 浦  クビ    6
10[7] 13     コスモナインボール 牡3 57 柴田大  1/2     16
11[8] 16     ダノンメジャー   牡3 57 武 豊  1/2     8
12[2] 4  △ グァンチャーレ   牡3 57 蛯 名  クビ    11
13[6] 11  ☆ ヤマカツエース   牡3 57 池 添  クビ    7
14[2] 3     クールホタルビ   牝3 55 吉田豊  2      18
15[4] 8     ナイトフォックス  牡3 57 田中勝  1.1/2   17
16[3] 6     レンイングランド  牡3 57 内 田  1/2     14
17[8] 18     マテンロウハピネス 牡3 57 浜 中  2      12
18[3] 5     タガノアザガル   牡3 57 松 田  クビ    15
  
払戻金 単勝 7 640円
    複勝 7 210円 / 9 260円 / 12 230円
    枠連 4-5 1510円
    馬連 7-9 2800円 / 馬単 7-9 5990円
    3連複 7-9-12 6200円 / 3連単 7-9-12 36720円
    ワイド 7-9 1120円 / 7-12 780円 / 9-12 1260円
  

感想と言い訳?!

 落ち着いたペースとなり、好位につけたクラリティスカイが無難に差しきり勝ち。2着に無敗牝馬アルビアーノ、3着も2番人気ミュゼスルタンと、このレースにしてはかなり平穏な結果となりました。とはいえ、これを当てるのは意外と困難。たまたま今回は当たりましたが、それでも人気割れした分、配当は3万ほどと、あまりつかずに旨味の少ないレースでした。まぁ贅沢は言えませんけどねw

2015/5/10 3歳オープン 定量 指定 国際
施行コース
  • 11R
    東京 A
  • 芝1600m
    左回り

  • 見込み
直線長く、コースも広いマギレの生じにくいコース体系。マイル以上もある程度こなせるスタミナも要求される。脚質は差し馬有利も極端な追い込みは厳しい。また、外差しも決まりにくく、内枠が望ましい。
馬柱
馬名 性齢 斤量 騎手
1 01 アヴニールマルシェ 牡3 57.0 北村宏司
1 02 グランシルク 牡3 57.0 戸崎圭太
2 03   クールホタルビ 牝3 55.0 吉田豊
2 04 グァンチャーレ 牡3 57.0 蛯名正義
3 05   タガノアザガル 牡3 57.0 松田大作
3 06   レンイングランド 牡3 57.0 内田博幸
4 07 クラリティスカイ 牡3 57.0 横山典弘
4 08   ナイトフォックス 牡3 57.0 田中勝春
5 09 アルビアーノ 牝3 55.0 柴山雄一
5 10 アルマワイオリ 牡3 57.0 勝浦正樹
6 11 ヤマカツエース 牡3 57.0 池添謙一
6 12 ミュゼスルタン 牡3 57.0 柴田善臣
7 13   コスモナインボール 牡3 57.0 柴田大知
7 14   ヤングマンパワー 牡3 57.0 松岡正海
7 15   フミノムーン 牡3 57.0 幸英明
8 16   ダノンメジャー 牡3 57.0 武豊
8 17   ニシノラッシュ 牡3 57.0 田辺裕信
8 18   マテンロウハピネス 牡3 57.0 浜中俊
*◎:本命 ○:対抗 ▲:単穴 △:穴 ☆:注意
は騎手乗り替わり
予想ペース
M
ミドル
極端に引く馬もなく、各馬じっくり。ただ、G1ゆえトータルのペースは早めで、スローの瞬発力勝負とはならない。
信頼度
D
混戦
各馬横一線。中心ホースも不在で、展開や、鞍上の手腕によるところも多分に大きい。
予想本文 

~ 鬼のいぬ間に ~
 皐月賞がなかなかハイレベルな戦いとなり、このNHKマイルカップは小粒な印象はぬぐえない。また、敗戦組や別路線組が入り交じり、さらに牝馬も加わって、かなり混沌とした模様。どこからでも狙えて、馬券的には面白みのある一戦。

 やはりこのレースは中距離馬、それもクラシック路線組が強い。ならば必然的に唯一の皐月賞組のクラリティスカイに白羽の矢が立つ。なんといっても同じ東京マイルのいちょうSをレコード勝ちの実績が光る。弥生賞、皐月賞では勝ち馬に差をつけられたが、マイルではまだ底を見せていない。このメンバーならなんとかしてほしいところ。

 そのクラリティスカイに朝日杯で先着したアルマワイオリが対抗。後方一気の脚質にはやや不安も伴うが、それでいて、ここのところのマイル重賞での2,3着は立派。折り合えばマイル戦でのキレは一級。ペースが早くなるここは競馬もしやすいはず。

 骨折休養明けの前走は7着のミュゼスルタン。出遅れ後方からの競馬で、スローだったこともあり、振るわぬ結果だったが、上がりは33秒台。首尾は上々で、ここへの体勢は整ったと言える。人気次第の面もあるが、叩き2走目の上積みを考慮するとここは買いの一手か。

 アブニールマルシェは前走こそ案外も、それなりの上がりは出しているし、ここまでの実績もここでは上位。内枠も引いて唯一のディープインパクト産駒はやはり怖い。調教後のコメントが今ひとつ威勢よくないので多少割引はしたが、上位は十分狙えるだろう。

 一頓挫はあったが、面白いところでグァンチャーレも狙ってみたい。シンザン記念の勝ち方は良かったし、弥生賞4着もここでは胸が張れる。人気的にはかなり旨味があり、連下あたりに食い込んでくれば高配も期待できそう。

 前走のNZトロフィーがあまりに鮮やかな勝ち方で、逆に今回はやや敬遠気味なヤマカツエースだが、もちろん「もう一丁」も十分にありえるキングカメハメハ産駒。

 同じくNZトロフィー組のグランシルクは前走だけの評価でやや人気しすぎの感。確かにインパクトはあり、力は認めるもここは押さえまでとしたい。

 3戦3勝の牝馬アルビアーノはおそらく今回は前に1頭置いての競馬となろう。ここまで楽勝続きでまだ底見せていないが、ペースの上がる今回が試金石。

馬券と総評
推奨馬券 総評
3連単
軸2頭マルチ:

07=10
→12,01,04,11,01,09
(36点)

07=12
→10,01,04,11,01,09
(36点)
とても絞り込む事ができず戦略は立てにくい。どの馬からも狙える状況だけに1頭決めてそこから徹底的に流す方がよさそう。基本的には短距離専化よりも中距離王道ローテ組を優先し、その中でも実績あるクラリティスカイを中心視。対抗はアルマワイオリを据え、推奨馬券としてはこの2頭からの3連単2頭軸マルチとするが、相手はいくつか変えても良さそう。
2015年5月3日(日) / 京都 3200m 芝・右 外 / 晴・良
サラ系4歳以上 / (国際)(指定) / オープン / 定量
レース結果
着 枠 馬番 印  馬名               性齢 斤 騎手    着差   人気
1[1] 1  ◎ Bゴールドシップ   牡6 58 横山典  3:14.7  2
2[7] 14      フェイムゲーム   牡5 58 北村宏  クビ    7
3[1] 2  ☆  カレンミロティック セ7 58 蛯 名  3/4     10
4[2] 4  ▲  ラストインパクト  牡5 58 川 田  クビ    5
5[2] 3      ネオブラックダイヤ 牡7 58 秋 山  1/2     16
6[3] 6      ホッコーブレーヴ  牡7 58  幸   ハナ    11
7[7] 13  ○  キズナ       牡5 58 武 豊  1.1/4   1
8[5] 10      ラブリーデイ    牡5 58 ルメー  クビ    8
9[8] 15      サウンズオブアース 牡4 58 内 田  1      4
10[6] 12  ☆  デニムアンドルビー 牝5 56 浜 中  1.1/4   9
11[6] 11      フーラブライド   牝6 56 酒 井  クビ    14
12[8] 16  △  ウインバリアシオン 牡7 58 福 永  3/4     6
13[4] 7      トーセンアルニカ  牝5 56 池 添  3      17
14[3] 5      タマモベストプレイ 牡5 58 津 村  1/2     15
15[8] 17  △  アドマイヤデウス  牡4 58 岩 田  7      3
16[5] 9  ☆ Bクリールカイザー  牡6 58 田 辺  2      12
17[4] 8      スズカデヴィアス  牡4 58 藤岡佑  クビ    13
  
払戻金 単勝 1 460円
    複勝 1 260円 / 14 630円 / 2 610円
    枠連 1-7 690円
    馬連 1-14 6060円 / 馬単 1-14 8480円
    3連複 1-2-14 57160円 / 3連単 1-14-2 236300円
    ワイド 1-14 2300円 / 1-2 2460円 / 2-14 6010円
  

感想と言い訳?!

 今回はLiveで見ることができず、後から文字情報で結果を知りました。ゴールドシップが勝ったと聞いて、うきうきしながら後でレース映像をみたのですが、想像とは全然違った勝ち方で思わず笑ってしまいました。ゲート入りは散々嫌った挙げ句、前に行くと思ったら、定位置の最高峰。そしてなんと向こう正面からのムチ入れでのまくり。昔のように2段ロケットで、スタミナと力でねじ伏せる競馬っぷりでした。何とも・・・愛すべき個性的な馬ですね。

 2着にはフェイムゲームが突っ込んできました。この馬のお陰で馬券はハズレです。最後まで悩んでいた1頭でしたが、ロングディスタンスには強いですね。スタミナ勝負になったのも功を奏したかもしれません。また、逆に3着にはカレンミロティックが先行粘り込み。ラストインパクトもまずまずでしょうか。キズナはイイ感じでコーナー上がりながら、直線は全くの不発。この馬も何とも難しい馬ですね。結局1番人気は今回も馬券に絡まずです。

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bakusuinobitaです。
一応、「小心無用」がポータルページになっております。

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中央競馬のG1レースのみを限定して適当な予想を書いております。

2010年より、本ブログスタイルに移行しましたが、それ以前のものは「PakaPakaParadise」においてあります。
もっと前のは公開してません。もう色々めんどくさくてあきらめました。

後、定番のご注意ですが、適当にやってる以上、色々間違いはきっとあるので、馬券購入の際などは主催者側の発表にてご確認下さい。

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